
キャンプ場でパズル。卓上焚火台組み立ててみました。
手のひらに乗るサイズで、側板、底板、天板をくみ上げる、組み立て型の
卓上焚火台。
収納すればB6サイズかな、とてもコンパクトになります。
でもね、

不器用なもんで、旨くはまりません。
始めて組み立てる時、これはどんな順番ではめれば全部組みあがるのかな?
模型の製作が趣味の方々なら、一瞬で理解して、楽勝で組み立てられるんだろなー
などと思いつつ、あ~でもないこ~でもないと悪戦苦闘すること40分以上、
どんな順番なら全部のスリットにはめられるか、結構悩んでしまいました。

やっとできた~まあカッコ良いではありませんか!
出来上がったら、近未来的なデザイン?
二次燃焼も期待できそうなフォルム。
小さな薪、ペレットなどで焚き火すると良いのかな。
今回は、形成炭を入れて、天板の上に金網を置いて、色々炙り焼きにして
いただきました。
デザインを愛でつつ、卓上では大活躍のギアでした。
今度は小枝や小さい薪で、二次燃焼に挑戦してみます。
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